花火大会 TOP > 北越・信州地方 > 新潟まつり花火大会 >
新潟まつり花火大会
スポンサードリンク
何時くらいまでに到着すれば良いか?
新潟まつりの花火大会の最大の見所は、クライマックスの「ナイアガラ」と「大スターマイン」ですが、全国の花火師たちが趣向を凝らし、自慢の腕を競い合う色とりどりの「スターマインコンクール」も必見です。
市街地の真ん中である信濃川河川敷から打ちあがる花火は、市内のどこからも見ることが出来ますが、大きく迫力のある花火を見ようと思う人は、やはり早め(12:00くらい)までにシートを張って場所取りすることをお勧めします。
例年、14:00くらいになると、やすらぎ堤の観覧スポットは場所取りのシートが埋まってきますが、16:00くらいまでは大人数でも比較的場所を摂ることが出来ますし、カップルなら開始直前でも座るスペースはありますよ。
トイレの箇所はやすらぎ堤周辺に20箇所ほどありますが、花火が始まってからウロウロ歩くと、ブーイングとなりますから、開始前には済ませておきましょう。
また、気をつけたいのが「車」です。時間が許せば、なるべく早めに市内に入り、会場よりも少し遠くの駐車場に止めたほうが、帰りがスムーズだと思います。会場付近では、交通規制も敷かれますから会場周辺は車も大変込み合います。
込み合う場所から少しはなれたところであれば、花火の余韻に浸りながら歩いても良いですし、交通機関を利用して(交通機関も帰りの混雑は避けられませんが)、ご自分の車にたどり着く頃には、混雑から解放されているという状態にしておくと、イライラすることなく帰途に着くことができると思います。くれぐれも、飲酒運転をされないように、お気をつけ下さいね。
新潟まつり花火大会の概要
| 正式名称 | 新潟まつり花火大会 |
|---|---|
| 開催日時 | 2008年8月10日 |
| 場所 | 昭和大橋~JR越後線鉄橋間 信濃川河川敷やすらぎ堤 |
| 交通 | JR新潟駅から徒歩15分、JR白山駅から徒歩10分。 |
新潟まつり花火大会をもっと知る!
- 新潟まつり花火大会のトリビア
- 2種類の有料観覧席
- 何時くらいまでに到着すれば良いか?
- 部屋から新潟花火大会が見えるホテル
- 静かに見ることが出来る場所
- 超オススメ!絶景ポイント
- 新潟花火大会どこから見える?