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川北まつり北國大花火川北大会
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是非協賛席で!
全町民が参加できる祭りを作ろうという思いから「川北まつり」は昭和61年から始まり、夏の夜空を焦がすかの如く45メートルの大かがり火をバックとして、手取川の河川敷に設けられた特設ステージでは太鼓や送り火などが次々と疲労され、祭りのイベントが汗が飛び散るほどエネルギッシュに繰り広げられます。そして、全町民の熱気が一丸となり、祭が最高潮を向かえ、石川最大級の花火大会が始まるのです。
川北の花火はなんと20号玉の花火が打ちあがりますが、20号玉の花火は別の場所から上がるので、見る場所によっては8号や10号玉の花火の方が大きく見えてしまってそれを20号玉と思い込んでいるという人もいるとかいないとか・・・という噂もありますが、とにかくデカイ!ビック!で、頭上に上がる花火は沢山の流れ星が降ってくるような光景ですよ。ゴーグルやめがねがないと、火薬のゴミが降ってきますから要注意!!ついでに、虫に刺されることもあるので、虫刺され対策も必要ですね。
この要注意!で見なければならない席とは「協賛席」です。シート席やテーブル席、椅子席がありますが、見上げてみると首が痛くなってしまいますから、寝転がってみることができるシート席がお勧めではないでしょうか?
協賛者観覧ゾーンのお値段は、いす席(1人席)が1口2000円、ペアシート(2人用)1口4800円、シート席(6人用)1口8000円、テーブル席(6人用)1口8000円となっています。いずれも人数分の飲み物と、うちわが付きますよ。(2007年情報)
協賛者席以外でも、同じように大きく花火を見る場所もありますから、少し贅沢かな?と思ってしまうかもしれませんが、トイレの事を考えただけでも、協賛者席がお勧めです。
是非、ご検討くださいね。
川北まつり北國大花火川北大会の概要
| 正式名称 | 川北まつり北國大花火川北大会 |
|---|---|
| 開催日時 | 平成20年8月2日(土) 20:10~21:30 |
| 場所 | 石川県能美郡川北町 手取川河川敷 手取川簡易グランド |
| 交通 | JR北陸本線美川駅からタクシーで10分 |